総務の池田です。
昨日、気功無料体験レッスンに参加しました。
気功とは、まず松井先生から簡単な説明がありました。
中国発祥の気功。気功を勉強しながら、中国語も学習!!
さすが、チャイナワーク!!
リラックス、身体の力を抜くことが、大切。
ジャズを聞きながら、リラックス、リラックス。
今度は、座ってするポーズ。
足の下、手の中にボールがあるイメージで。
部屋の中が静けさに包まれ、時計のチクタクまで、鮮明に聞こえます。
動きはゆっくりで、むずかしい動きは全くないけれど、血の流れが良くなったのが感じられます。
「心がよくなると身体が、身体がよくなると心がよくなる」
実感できますよ。
先生の可憐な技を堪能して、レッスンは終了。
仕事帰りに癒しを求めている人、身体を動かしたい人、リラックスしたい人、是非お勧めです。
詳しくはチャイナワークの語学教室までお問い合わせください。
中国語と気功のダブル受講もできます。
是非、お待ちしています。
2011年10月27日 北海道チャイナワーク | 個別ページ
「清田族」
今年9月から北海道チャイナワークにおせわになっている北京から北海道に来たばかりの新人の張敏です。
本日皆さんに紹介したいのは今私が住んでいる地域の札幌市清田区のことです。最近北海道TVの番組の中で清田区に住んでいる人を「清田族」と呼んでいるそうです。
贅沢な生活環境
清田区は、大自然に恵まれ、公園や緑地も多く、魅力があふれる地域です。住宅地は計画的に整備されており、清田区のシンボルの白旗山、あしりべつ川、平岡梅林、平岡樹芸センターをはじめ、多数の公園があります。土地と家なども安く手に入れることができ、生活するのに素晴らしい場所だと思うのです。
2011年10月19日 北海道チャイナワーク | 個別ページ
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そこには信じられない程の美しい光景が待っていた。突然雲ガ開け、薄らと雪に覆われた大雪山の山々、近くにそびえる北海岳とお鉢平の色鮮やかな緑、黄色、赤などに染められた高山植物が見事なコントラストを形成し、大きなパノラマをなしていた。
大地に描かれた油絵のような、色彩豊かな紅葉は初めて見るが、まして広大な山頂を一面に覆っているこの景色は目を見張るものがあった。
幸せの楽園といわれるシャングリラの世にも想像され、しばらくただ眺めていた。
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お鉢平をトレッキングしながら、まるで乱射のように沢山の光景をカメラに収めた。また、静かな大自然と人を恐れず秋の実をついばむ鳥たち、シマリス等も近くで見ることが出来た。あいにくの寒波で突然小雪が舞ったが、ここを通り過ぎる風の音がもうじき訪れる厳しい冬を予言している。
新入社員 金内ユメキ
2011年10月12日 北海道チャイナワーク | 個別ページ


2011年10月 5日 北海道チャイナワーク | 個別ページ
5月に入社した郝 艶竹(hao yanzhu)です。営業や法人語学研修等を担当しております。
今回は、「中日のお弁当の違い」をテーマにしたいと思います。ちょうど、今日のお昼の時に同僚と話していた内容です。
中国人のKさんと一緒にご飯を食べていました。Kさんは日本人の旦那さんによる「愛夫」弁当、私は今朝急いで作った炒め物の詰め込み。色まで配慮されているのはやはりKさんのもの、「さすがに日本人の作りものだ」というところから会話が始まりました。
もう一回自分の弁当箱を眺めてみました。「弁当箱」と言っても、実はただの透明のタッパーです。弁当箱は2つも持っていますが、どうも分量が合わなくて、結局タッパーを使っています。さすがに大雑把です。そのタッパーに、ジャガイモの炒め物がいっぱいくらい盛り込んでいました。いつもそうです。キャベツと豚肉の炒め物であったり、ピーマンと卵の炒め物であったり、料理はいつも一品です。
これまで見てきた日本人の弁当箱を考えてみました。ソーセージ1本か2本、卵焼き1かたまり、トマト3個、冷凍食品2-3品等。いつもとても色が可愛いです。しかし、見るだけでいいが、それを食べてと言われたらなんとなく満足できない気がします。「多様に少量」よりは、「多量に少様」のほうが中国人好みかもしれません。
雑誌等に、子どもたちの「愛母弁当」(この言葉がないみたいですが)の紹介を見たことがあります。ご飯やノリでパンダの顔を作ったり、人参を紅葉の形に切ったりして並びます。とても自分が日本の母親になれないような気がしました。まだまだ修業が足りませんね。
2011年10月 4日 Yanzhu | 個別ページ
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