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日本国内旅行
台湾の北海道紹介サイト「愛上北海道的風景」

北海道に来る外国人観光客で最も多いのが台湾から来るお客さんですが、驚くほど北海道について詳しいのも台湾の人たちです。どこでそんなに調べてくるのか不思議に思う方も多いのですが、今日は中国語で作られた北海道情報サイト「
愛上北海道的風景」をご紹介します。
FLASHで綺麗に作られたこのサイトは、「札幌」、「小樽」、「美瑛」、「ニセコ」など人気観光地ごとに分類され、さらに「北斗星」、「カシオペア」、「新幹線」などの項目も設けられています。ちなみに上の写真は寝台特急「カシオペア」を紹介するページですが、「仙后座」と書かれたページをクリックすると非常に詳しく車内設備やサービスが中国語で説明されています。
さらに、「實用地図」から北海道の湖や温泉の位置関係、紅葉スポット、季節ごとの見どころなど実にきれいに分類され、まとまっている点も白眉です。「中国語だからわからない」と言わずに、ぜひ一度覗いてみることをオススメします。
【愛上北海道的風景】
http://www.erick.idv.tw/
2009年1月 6日 矢野友宏
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スカイマークのビラまき

スタッフが皆集まって、どうやってチャイナワークの仕事をもっと知ってもらうか会議をしました。語学教室、中国国際線の航空券、国内線の航空券etc・・・。
そこで、「まずは近所でビラまきをしてPRしてみましょう」ということになりました。そこはご時世、ティッシュも付けずにもらってもらえるでしょうかという問題もありますが、「スカイマークを使って東京1泊往復22,800円から」というチラシを作ってみました。
このチラシには、「日本国内線航空パック」のほか、「中国行きの格安往復航空券」の目玉商品、好評につき追加募集を開始した「中国語講座の情報」を盛り込んでいます。 この
リンク(PDFファイル)から、是非一度目を通してみてください。
さあ、頑張って配ってみましょうか。
2008年5月13日 矢野友宏
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「札幌の秘境100選」中国語版
「札幌の秘境」ってご存知ですか?
秘境の定義とは「人の訪れたことのない、まだ一般によく知られていない地域(大辞林 第二版)」だそうです。札幌にありながら、あまり知られていない箇所を、100箇所紹介した本で、北大名誉教授の青木由直先生のライフワークになっています。
例えば、札幌市役所の最上階にある茶室や、札幌駅北口の地下通路、熊が出る西野などが紹介されています。
さらに驚くなかれ、この中国語版が豆本として出版され、北海道チャイナワークの「中国堂」でも400円で販売しており、札幌在住の留学生や研修生がよく手にとって眺められています。
著者の青木由直先生は、札幌のIT企業群「サッポロバレー」の生みの親とも呼ばれており、北海道内の情報産業で指導的な立場で活躍している方です。そこで、このライフワークの「札幌の秘境」もインターネットで公開されています。そのホームページがこの
「秘境100選」というサイトです。ここでは、カテゴリーごとに分類されているのですが、ここでカテゴリーを「店」と選択すると秘境一覧に「中国堂(北海道チャイナワーク)」と表示されます。
確かに我が社も「札幌の秘境」と呼ばれても、「ごもっとも」と言えるかもしれません。
▲「JR札幌駅北口地下歩道」の紹介
▲「熊が出没する西野市民の森」の紹介
2008年4月16日 矢野友宏
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快適晴天出張計画・東京(その3)
▲子供を抱えて飛行機に乗る私 今回東京へ行くために、スカイマーク航空を使うまで、はっきり言うと実は偏見を持っていました(東京へ行く機会もそれほど多くはなかったのですが)。
1歳に満たない子連れで飛行機に乗るというのも初めての経験です。バスに乗って飛行機まで行くのは面倒と思っていましたが、千歳でも、羽田でも搭乗橋から直接飛行機に乗ることができました。チェックイン時に搭乗口まで借りたベビーカーも使いやすいものでした。
無事、行って帰ってきてその安さを実感した今回の「快適晴天出張計画・東京」でした。まずは、ものは試し。一度いかがですか?
2008年1月 7日 矢野友宏
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快適晴天出張計画・東京(その2)
▲銀座のシンボル・デパート「和光」(「旧服部時計店」) 快適晴天出張計画は、スカイマークのフライト便選びと宿泊ホテル選びから、始まりました。
北海道から東京に行くビジネス客は知名度と立地から、「品川プリンスホテル」を希望するお客さんが多いそうです。しかしながら、どこか便利でお手ごろなホテルをと思い、一覧表とホームページのにらめっこを開始。
そして、「銀座国際ホテル」を選びました。
ホームページのトップには、立派な銀座「和光」の写真が・・・。何も知らない私は、これがホテルの外観だと思い込んでいました。

「こんな立派なホテルがこの値段?」という疑いが晴れるまでにはそれほど時間はかかりませんでしたが、新橋駅から徒歩5分という立地で、この値段なのだから良しとしましょう。
ということで、選んだホテルですが、やはり便利でした。東京モノレールで浜松町へ。山手線で隣の新橋下車してチェックイン。「快適晴天出張計画」のホテルとしては、まずまず合格かなという感じです。ホテルに迷ったら、候補のひとつとしていかがですか?
2007年12月28日 矢野友宏
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快適晴天出張計画・東京(その1)
▲スカイマーク航空の窓から撮った“快適晴天”
北海道チャイナワークは中国旅行だけ取り扱っていると思えば、さにあらず。
最近、「快適晴天出張計画」というプランを始めました。これは、いったい何かというと、「ブルースカイトラベル」という会社を運営していた川岸照明氏が、このたび北海道チャイナワークの旅行部門の仕事を取り扱うことになり、「北海道チャイナワーク ブルースカイトラベル事業部」として、新たな一歩を踏み出したからであります。
ブルースカイトラベル事業部の目玉商品として、東京1泊2日往復・ホテル付で23,000円台~という「快適晴天出張計画 東京・横浜」を発売しました。昨年就航したスカイマーク航空の千歳-羽田線を利用した格安パックなのです。
早速、先日それを利用して東京へ行ってきましたので、そのことについては、また次回ご紹介したいと思います。
2007年12月27日 矢野友宏
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